院外活動・イベント

  • コーチングセミナー:中東遠総合医療センターと共催
  • コーチングセミナー:聖隷クリストファー大学 大学園祭 聖灯祭 「コーチングセミナー」講師
  • スキンケア教室:市内 幼稚園・保育園・カンガルーのポッケ
  • 子育てコーチングセミナー
  • ヨガ教室
  • プライマリケア 医療講演会 年4回程度
  • 認知症に優しい社会を作る会 顧問
  • クリニックマネジメントの勉強会 主催(全国25施設参加)
  • 日経メディカルオンラインにてコラム連載中
  • 浜松医大で大学生対象の「問題解決・行動科学」勉強会
  • キッズフェスタ(ミニキッザニア)

院内イベント

    • 院内研修・人間関係のマトリックス(2019.05)

    • イチゴ狩り(2019.02)


    • 忘年会(2018.12)

    • 家族を含めたBBQ大会(2018.08)

    • イチゴ狩り(2018.02)

    • 院内研修
    • 忘年会(2017.12)
    • ロジカルシンキング教室
    • 大谷選手もつかったマンダラ手帳術
    • パン教室

院長の連載コラム(日経メディカルオンライン)

日経メディカルオンラインにて院長がクリニックマネジメントのコラムを好評連載中

就職説明会で学生を引き付けるコツは? 2019/3/7

皆さん、こんにちは。新卒者が社会人としてのスタートを切る時期が近付いてきましたね。皆さんの施設では新卒者を採用されていますか?
新卒採用の良いところは、他の職場を経験していないので、企業(組織)の文化が浸透しやすい点です。新人が入ることにより、指導役を任されたスタッフに責任感が生じ、先輩としてより熱心に仕事をするようになることも期待できます。経験者の中途採用にも、もちろん利点がありますが、前の職場で「常識」とされていたことが正しいとは限らず、それを考え直してもらうのはなかなか難しいものです。
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201903/560076.html

新人を早期に戦力化する「3つの工夫」 2019/2/21

皆さん、こんにちは。読者の方々の職場の中には、春になると新人が入ってくるところも多いのではないかと思います。当院は今年で開院5年目、スタッフは30人弱で、新入職員が年に数人加わっています。新人が頻繁に入職するのは、業務拡充により毎年新卒採用をしている上、スタッフの出産が多い「コウノトリクリニック」で、産休・育休期間をカバーするための中途採用が発生することなどによるものです。
今回は、新入職員に少しでも早く戦力になってもらうため、当院が取り入れている工夫を紹介したいと思います。
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201902/559790.html

院長が立てた目標はなぜ職員の心に響かないのか 2019/1/24

皆さん、こんにちは。新しい年を迎え、ご自身の組織や個人の目標を立てた方もいらっしゃるのではないかと思います。今回は、当院が主催しているマネジメントの勉強会「CMA」(Clinic Management Association)が昨秋、開催したセミナーを振り返り、目標設定などにまつわるお話をさせていただきます。
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201901/559453.html

寝坊して遅刻したスタッフを叱らなかった理由 2018/11/27

皆さん、こんにちは。今日のテーマは「スタッフのミスへの対応」です。
人生において、怒ったことがない人は、ごくまれではないでしょうか。僕自身は普段、そんなに怒る方ではありません。ただ、必要なときにはもちろん厳しい態度で臨みます。
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201811/558134.htmlh

大規模停電に遭遇、生かされた準備と反省材料 2018/11/1

9月30日に本州に上陸した台風24号は大規模な停電をもたらし、中部電力管内で119万戸、当院がある静岡県の西部地区の8割の家屋で停電が起こったとされています。クリニック周辺でも台風の影響で看板が倒れたり、納屋が倒壊したりするところもあり、30時間以上の停電となりました。

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201811/558199.html

ミーティング形式巡り試行錯誤、たどり着いた結論は? 2018/10/3

皆さん、こんにちは。今回は、当院で実施している「チーフミーティング」のお話です。
以前、当院の「スピード会議」をご紹介しました(過去記事)。1議案15分で終わらせるというもので、時間を区切り、生産性の低い「ダラダラ会議」とならないようにしています。
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201810/557750.html

「高齢者体験」で職員の患者応対が変わった! 2018/9/11

皆さん、こんにちは。今日は高齢者疑似体験についてご紹介します。
当院では6月に高齢者疑似体験を実施しました。高齢患者さんが実際に受診される際にどんなハードルがあり、また日常生活でどのような点を不便に感じているのかを知ることは、自分自身やスタッフにとって貴重な体験になるだろうと考えたからです。
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201809/557731.html

ブランド戦略のプロに教わった自院PRのコツ 2018/8/20

こんにちは。今回は、当院が主催しているマネジメントの勉強会「CMA」(Clinic Management Association)の活動報告をさせていただきます。
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201808/557404.html

小さな診療所が始めた看護師の復職支援活動」 2018/7/2

今回は、医療職の「復職支援プロジェクト」をご紹介します。当院では昨年9月、医師と看護師を対象に、復職支援のための取り組みを始めました。出産や育児、介護など様々な理由で現場から離れている方々に、再度現場で活躍していただくためのサポートを行っています。これまでに、出産・育児に伴い総合病院を離職していた看護師1人が復職を果たし、当院で勤務しています。

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201807/556780.html

会議で長話をする上司にストップをかける妙手 2018/6/12

皆さん、こんにちは。今回のテーマは「グランドルール」です。何か話し合いをして物事を検討する際、家族であれば、話し合いのルールなどあえて決めないというケースが大半でしょう。しかし、属性や考え方が異なる様々な人たちが参加する会議などで、スムーズな進行を実現させるには、運用規則としてグランドルールが必要になります。小生が主催するマネジメントの勉強会「CMA」(Clinic Management Association)でも、グランドルールを定めています。https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201806/556393.html

難聴高齢者の外来診療に使えるお役立ちツール 2018/4/16

皆さん、こんにちは。今回のテーマは「患者さんへの配慮」です。僕が小学生のときに母が胃癌で永眠しており、祖父母と過ごした時間が多く、いわゆる「おばあちゃん子」として育ちました。小さなときは祖父母と一緒にゲートボールをしたりして、地域のシルバーの方々に可愛がってもらったことを今もよく覚えています。そのためかもしれませんが、おばあちゃん世代の方々に親しみを感じます。特に、高齢者に対して、どうすれば「伝わり」が良くなるのかは大きな関心事で、いろいろと情報収集したりして、臨床でも活用しています。http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201804/555538.html

「患者様とは呼ばない宣言」をHPに掲げた理由 2018/4/2

皆さん、こんにちは。読者の方々が勤務されている医療機関では、患者さんのことを「患者様」と呼んでいますか? それとも「患者さん」でしょうか。名前は鈴木さん、鈴木様どちらで呼んでいますか。
当院は、気軽に受診できて気軽に相談できることを1つの存在価値としている「ファミリークリニック」。周りが田んぼだらけの田舎のクリニックです。そういう地域特性もあって、「患者さん」「鈴木さん」と呼んでいます。
この呼称については様々な考え方がありますが、僕自身は「患う者」という、誰もなりたくもない患者という言葉に様を付けることに違和感を抱いてきました。そのため、クリニックのサイト上で「患者様とは呼びません宣言」をして、院内は「さん付け」で統一しています。 「様」を使わないもう1つの理由は、患者さんを「様付け」で呼ぶことで、対等なパートナーであるはずの医療スタッフと患者さんとの関係性に微妙な影響を与える恐れがあると考えるからです。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201804/555346.html

院長、職員に勧めたい「人生バランス」チャート 2018/3/1

こんにちは。今日のテーマは「人生のバランス」です。いきなりですが、読者の方々は何のために生きていますか? 「そんなことを突然投げ掛けられても……」と思われることでしょう。
 誰でも幸せな人生を歩みたいと思っているのではないでしょうか。では、開業医にとっての幸せとは何でしょう。「開業医の成功」というと、「多くの患者さんが受診して経済的に豊かになること」という視点で語られることが多い印象があります。しかし、経済的成功だけで真の成功といえるのでしょうか。
 とある経営者のお話です。独立当初から多くのお客さんに頼りにされ、若き成功者と言われるようになりました。実情は多額の借金が残っており、将来への不安もあって家族よりも仕事優先で、経済的に豊かにすることが家族の幸せにつながると考えていました。しかし、妻は常にイライラ、疲れて帰ってきてもねぎらいの言葉もなく、自分ができていないことばかり批判される。「悪妻を得ればあなたは哲学者になれる」というソクラテスの言葉を思い出す――。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201803/554957.html

院長が「平社員」を演じて見えてきたもの 2018/2/1

こんにちは。今回は、当院が主催しているマネジメントの勉強会「CMA」(Clinic Management Association)の活動報告をさせていただきます。
 2015年に勉強会を開始し、気付くと13回目を迎えていました。日経メディカル Onlineでのコラムを始めてから、兵庫県や福井県の先生も参加してくださるようになりました。勉強熱心な意識の高い仲間が集い、本音でお互いにアドバイスができる環境が整ってきています。「CMAに参加して人生が変わった」とコメントした先生もいらっしゃいました。地域医療をより良くするためには、孤独になりがちな診療所の院長が共に学び、共に成長する機会を提供する必要があると考え、CMAを始めたわけですが、思い切って立ち上げてよかったなと感じています。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201802/554603.html

リーダーの過ちを防ぐための3つの方法 2018/1/9

今回は、リーダーとして間違えないために心掛けたい事柄をご紹介します。リーダーというと「私は関係ない」と思う方が多いのではないでしょうか。自分も勤務医時代には、常に部下の立場であり、そのようなことを考えていました。ただ、2人以上の人が集まって何かするときにはリーダーがいますし、リーダーシップには引っ張ることだけではなく、「貢献する」という部分もあり、責任者とは異なった意味合いがあります。
 さて、ライフネット生命の創業者の出口治明さんは、書籍の中で『貞観政要』の一節を紹介しています(『リーダーは歴史観をみがけ』、中央公論新社)。貞観政要は帝王学の教科書ともいわれ、その中に唐の太宗・李世民の「三鏡」があり、下記の一節が記されています(貞観政要に興味がある方は、田口佳史著『ビジネスリーダーのための「貞観政要」講義』[光文社]を一読されることをお勧めします)。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201801/554357.html

「セルフコーチング」で目標達成へ飛躍の年に! 2017/12/13

患者さんの療養を支えたり、スタッフの目標達成を支援するため、コーチングを重視していることは前回お話しした通りです。コーチングには他の人に導いてもらうもののほか、自分で自分を導く「セルフコーチング」もあります。コーチングのプロセスの中でGROWモデルというものがあり、その考え方を用いることでコーチングの効果を高めることが可能になります。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201712/553970.html

スタッフ面談、漫然と実施していませんか? 2017/12/1

今回はスタッフ面談のお話です。以前、当院が主催している医業経営やマネジメントの勉強会CMA(Clinic Management Association)の会員医師から、「スタッフと個人面談を始めたいのだが、どうすればよいか、何を話題にすればよいのだろうか」という質問を受けたことがありました。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201712/553798.html

落ち込みやすい職員に自信を与えた「OKノート」 2017/10/24

当院に新卒で入職したAさん。真面目で丁寧な仕事ぶりが好評ではありますが、注意されることに慣れていません。いわゆるゆとり世代なのですが、何か間違えをしたときに、必要以上に気にしてしまうところが気になっていました。二十歳そこそこで仕事が完璧にできるわけではないし、それをサポートするのが上司や同僚の仕事であると伝えてはいますが、いかんせん真面目です。笑顔が素敵なのにもかかわらず、入職後半年もしないうちにミスをしたらどうしようという不安な顔つきになってしまいました。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201710/553074.html

HPの仕掛け、適性検査…採用に効くこんな工夫 2017/9/12

皆さん、こんにちは。今回はスタッフ採用に関するお話です。当院は小規模クリニックですが、おかげさまでスタッフの出産が相次ぐ「コウノトリクリニック」のため、求人はノンストップで、毎月のように採用面接や入職説明会を行っています。開院4年目を迎え、20人超のスタッフが在籍し、良くも悪くも場数だけは踏んできました。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201709/552707.html

ウォーターサーバーが長い待ち時間の原因!? 2017/8/9

こんにちは。今日のテーマは待ち時間対策です。患者さんの院内滞在時間を減らす手法としては様々なものがありますが、今回は当院の具体的な対策の紹介はあえて最小限にとどめ、院内での検討のプロセスをご紹介します。というのも、どんな待ち時間対策が効果的かは、個々の医療機関の状況によって変わってくるからです。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201708/552314.html

さらばダラダラ会議! 15分で済ませる工夫とは 2017/7/4

こんにちは。今回のテーマは「会議を変える、クリニックが変わる」です。勤務医の先生方も、後期研修が終わりスタッフとなれば、それぞれの病院で各種の委員会などに所属し、管理職の先生方は経営会議などに参加されていることでしょう。開業している医師の間では、時間や頻度などは様々でしょうけれど、業務改善のためのミーティングの必要性・重要性が話題になります。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201707/551888.html

「遠慮して帰れない」をゼロにしたある工夫 2017/6/1

皆さん、こんにちは。今回は残業対策に関するお話です。貴院では残業対策をされていますか? 何事もそうですが、目的と手段を間違えてしまうと大変です。人件費を削るために残業を減らしたいのか、より良い医療の提供のため、スタッフの労働環境改善のために残業を減らしたいのか。個人的には後者のために行い、その結果として残業代が減ったということが理想的だと考えます。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201706/551462.html

涙も「気付き」もあった開業医勉強会の一部始終 2017/5/2

こんにちは。今回は、「CMA」(Clinic Management Association)の活動報告です。連載の初回と第3回でご紹介した通り、CMAは現場のクリニックの院長が集まってマネジメントなどを学ぶ勉強会で当院が主催しています。立ち上げてから1年が経過し、参加された方がご友人を連れてくるという口コミで参加人数が増えてきました。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201705/551149.html

のんびり屋さんを生まれ変わらせた「目標管理」 2017/4/11

皆さん、こんにちは。今回は目標設定に関するお話です。当院では、職員全員が写真のような「目標バッジ」を着用して、日々仕事をしています。バッジの詳細は後述しますが、スタッフ個々が目標を設定することは、医療機関を運営していく上で非常に大事です。目標がなければ、そもそも何がどれだけできていて、何ができていないのか分かりません。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201704/550832.html

地元で評判の菓子店にマネジメントを学ぶ 2017/3/8

前回、ヒヤリハット報告に関する取り組みをご紹介しました。当院ではそのほか、日々の患者さんとのやり取りで気付いた点や業務改善への提案などの報告もしてもらうようにしています。簡単な日報を毎日記載してもらい、それを週報としてまとめるというものです。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201703/550463.html

診療所で年1000件以上ヒヤリハットが出てくる理由 2017/3/7

こんにちは。今回ご紹介するのは、当院でのヒヤリハットの活用法です。1つの重大事故の背後には29の軽微な事故があり、その背景には300のヒヤリハット事例が存在するというハインリッヒの法則に基づき、ヒヤリハット報告を把握して重大事故を防ごうとする取り組みは多くの医療機関で行われています。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201703/550462.html

「糖尿病パスを作ろう!」 各科の院長が浜松に集合 2017/2/14

連載の初回にもご紹介した通り、現場のクリニックの院長が集まってマネジメントを学ぶ「CMA」(Clinic Management Association)という勉強会を2015年に立ち上げました。今回は、その活動報告です。去る12月4日、東海地区を中心に、東は東京、西は京都の院長・開業予定医師たちが集まり、浜松市で7回目の勉強会を開きました。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201702/550135.html

ボールと感謝の言葉が飛び交う「10分間朝礼」 2017/1/5

こんにちは。今回は「朝礼」をテーマに取り上げます。平々凡々の開業医の筆者ではありますが、これから開業する方々に伝えたいことがあります。「朝礼を変える、クリニックが変わる」ということです。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201701/549659.html

開業4年目の私が医院経営の勉強会を作ったわけ 2016/12/7

はじめまして。静岡県袋井市で溝口ファミリークリニックを開設しております溝口哲弘と申します。開業4年目という「若手」のクリニックで、内科、小児科などを標榜しています。開業したら人事・労務、広報、会計、コミュニケーションスキル、リーダーシップなど多種多様な事柄を実践する必要があり、もともと多読家・乱読家ということもあって、勤務医のころから山ほど読書をするとともに、マネジメントのためのセミナーや講演会に参加してきました。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/clinic/mizoguchi/201612/549184.html